★3 ビジネス ASCII.jp by Synapse Flow 編集部

カメラ映像をAIが解析し動体検知や何が起きたかを言葉化して通知など、サブスクサービス「AIガードプラン」提供開始

記事のポイント

📰ニュース

SWITCHBOTがカメラ映像をAI解析し、動体検知や状況説明を通知するサブスク「AIガードプラン」を開始しました。

🔍注目ポイント

AIが人物・車両・動物などを検知し、イベント録画をクラウド保存、何が起きたかを言葉で通知する点が特徴です。

🔮これからどうなる

対応カメラユーザーは、より高度な監視・防犯機能を手軽に利用できるようになり、安心感が高まります。

SWITCHBOT株式会社が6月11日に発表した「AIガードプラン」は、同社の4種類のカメラ製品に対応しています。
このサービスにより、カメラ映像のAI解析機能とクラウド保存機能が追加され、動体検知だけでなく、検知した内容を言葉で通知することが可能になります。
💡
編集部の視点

自宅の防犯カメラが賢くなるのは嬉しいですね。AIが何が起きたか言葉で教えてくれるので、異常事態への対応が早くなりそうです。

元記事を読む →

関連記事