ヌーラボ、ISMAP登録に向けて対応を開始 Backlogなどを「官民連携」の協働基盤に
記事のポイント
📰ニュース
ヌーラボがプロジェクト管理ツール「Backlog」などで政府向けクラウドサービス評価制度ISMAPへの登録対応を開始しました。
🔍注目ポイント
政府機関がクラウドサービスを安全に利用するための基準であるISMAPへの登録を目指し、セキュリティと信頼性を強化します。
🔮これからどうなる
政府機関や自治体がBacklogなどのヌーラボ製品を安心して利用できるようになり、官民連携プロジェクトが加速するでしょう。
ISMAP(イスマップ:Information system Security Management and Assessment Program)は、政府が求めるセキュリティ基準を満たしたクラウドサービスを評価・登録する制度です。
ヌーラボは2026年6月の登録完了を目指しており、これにより政府機関でのクラウドサービス導入が促進され、業務効率化に貢献することが期待されます。
ヌーラボは2026年6月の登録完了を目指しており、これにより政府機関でのクラウドサービス導入が促進され、業務効率化に貢献することが期待されます。
政府機関がBacklogを使えるようになれば、行政のデジタル化がさらに進みそうですね。私たちの税金がより効率的に使われるかもしれません。